ANA全日本空輸国内線での出来事

ホスピタリティ精神は心に触れてくれます

飛行機は必ずANAを利用していますホスピタリティ精神は心に触れてくれますANAに乗る事が旅の目的とも言えるくらい大好き

KUL発券予定で、国内発券の1本目をANAビジネスのセールを待ってたけど、PP貯まらないけどエアアジアのビジネスもありやね!
エアチャイナは仕事1日休まないとダメだからちょっと厳しいし…

— ながちゃん@2019SFC修行(旅行)関西発 (@umeumeume2033) 2018年10月4日
後にカバンの中に手紙を見つけました。
送ってくれたGSさんも私の心中を見抜いていました。
気遣う内容が嬉しくて、手紙は今も大切に保管してあります。
また違う時の搭乗で、CAさんのドリンクサービスでカートが過ぎた後、お手洗いに行き戻って来たら私から見たら後ろを向いているはずのCAさんが振り返って私を見ています。
転倒を心配されたんだと思いますがその時こう思いました。
(え、何でわかったの?後ろに目があるの?)と。
1つの作業をしながらも機内の動きを全身でキャッチするアンテナを張っていないと出来ない仕事なのですね。
また別の時には、この時は疲労もあり体調もイマイチでした。
こまめに様子を見に来てくれて、無事に到着。
降りる時CAさんが背中をさすってくれました。
そして「辛かったですね、何かお飲みになりますか?」と聞いてくれました。
清掃等で次の出発に備えての準備があって忙しいのにお別れの1秒前でもこういう言葉が言えるだなんて、ANAのホスピタリティ精神はお客様に不快な思いをさせないという事だけではなく、更に深く笑顔で言葉で心に触れてくれます。
また違う時には、用があってスタッフさんに声をかけたら、杖をついている私を見てすぐにカバンを持ってくれて、カウンターに案内してくれました。